鶏の照り焼き 舞茸添え
今日は和食で。
鶏の照り焼きを作っているフライパンの脇で舞茸をソテーしました。
- 鶏は塩で軽く下味をつけて皮目から焼く。
- 皮目がしっかりと狐色になって、皮がぱりっとしたらひっくり返す。
- フライパンの余分な油をキッチンペーパーでふき取り、フライパンの鶏を焼いている脇で舞茸をソテーする。
- 舞茸を取り出した後、砂糖、みりん、醤油をあわせたものを鶏肉に絡め、照りが出てくるまで焼き付ける。
舞茸には後で塩を振ろうと思ったのですが、照り焼きと食べてみると、味付けなしで丁度よかったのでそのままいただきました。
お肉をフライパンで焼くときは、同じフライパンの片隅で肉汁をうまく使った付けあわせをぱっと作る。これは皆さんよくやられていることですが、特に品目が少なくなりがちなひとりごはんには強い味方です。
舞茸とわかめのお味噌汁を添えて。
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