しいたけの肉詰めとブロッコリーサラダ
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ご近所ランチ情報です。
渋谷区神宮前2-13-2にあるヘンドリクス。
ここのカレーと自家製ピクルスがとってもおいしい。
カレーはインド風なのですが、本場インドカレーに欠けているコクというかうまみというかがほどよくプラスされて、日本人向けに完成された感があります。けして日本のカレーのように甘くはないのですが。
食前に出される自家製ピクルスの酸味が、カレーの奥の甘さを引き出しているのでしょうか。特に夏は、ピクルスの酸味とカレーの辛さのこと考えるだけで、たまりません。
私は実際インドに放浪にでかけ、カレーを食べては胃腸をやられること毎日だったのですが、やっぱ日本人として一番おいしいと思ったインドカレーはヘンドリクスです。
スポーツ観戦に千駄ヶ谷にお越しの際は是非お立ち寄りくださいませ。
ナンとライス又はハーフを選べます。
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台湾のプロジェクトをしてる同僚がおみやげにいろいろあやしいものを買ってきてくれました。
その中に、蜜蝋みたいな巨大な塊が。
どうやら、黒砂糖にショウガをまぜて固めた漢方みたいなもののよう。
生姜湯やジンジャーティーが簡単にできるようです。
家に帰って、ショウガ焼きなど、ごはんに応用できないかやってみます。
うまくいけば、ショウガを買ってもなかなか使い切れない私にとってすばらしい調味料との出会いになるかもしれません。
結果
おいしかった!!これは使えます。
生姜糖(というらしい)を包丁で必要なだけ削り取り、醤油と混ぜて豚肉を漬け込みました。
付け合せはキャベツと、鮭とばのマリネ。お正月の残りの鮭とばをオリーブオイル、レモン汁、ワインビネガー、たまねぎに漬け込んで、一日置いたもの。鮭とばって、乾燥スモークサーモンみたいじゃないですか。
生姜糖といい、鮭とばといい、保存食で暮らしてる遊牧民みたいな食卓でした。
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今日は、昨日の残り物をたべるので、仕事場近くのお勧めランチをご紹介します。
表参道とキラー通りの間にある、ロータス。
おしゃれだけどちょっとゆるい、ダイニングバーのような雰囲気で、おしゃれさんの間では有名なのでしょう。休日に買い物がてら来る方、夜ちょっとおしゃれな雰囲気を楽しみに来る方、いろいろいるようです。
がしかし、ここは平日のランチタイム以外はおしゃれ税がかかります。平日のランチ以外は、おしゃれだけど、量がすくなく、飲み物は飲み屋以上に高い。ただし、店員はとってもかわいく、飲食業とは思えないような、ばっちりおしゃれ私服を着ています。
しかし、平日ランチは、いろいろ付いてて、見栄えもよくて、そしておいしい。
そのおいしさが、飛びぬけるわけでもなく、でも十分おいしいという、これまたゆるくていい感じなのです。しかも、千円弱で、スープも飲み物も付いてきます。
これ、単品で頼んだら、けっこうするんだよ。
休みの日に勇気出して入ったのに、あれれと思った人、ドトール気分で入ったら飲み物高くて動揺したひと。是非平日に有給もらった日に遊びにいってやってください。おしゃれ税控除でお洒落感とおいしいごはんがたのしめます。
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今日はいろいろ付けあわせがあったので、ごはん写真を撮ろうと,食前にばたばたとセッティングをしたのですが、デジカメが見つかりませんでした。日曜のスノボーのときに落としたのではという恐怖に駆られて必死に探したのですが、結局あきらめていただきますしました。
ブログにとても素敵な御飯写真を載せている方、たくさんいますが、みなさん、盛り付け、照明、撮影という作業をできたてのごはんを目の前に淡々と行っているかと思うと、そのプロ意識に、自分はまだまだだと思い知らされる日でした。
ひとりごはんは、出来立て瞬間食べることが一番幸せなのに。
さめていく御飯の脇でちょっとしたパニック状態でした。
にしても、絵はごはんを食べてから描けるから便利です。
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ごはんとは関係ありませんが、ついにホリエモンがつかまってしまいました。
夕飯はスーパーのおすしを買ってきて、テレビに釘付けです。検察のバンで小菅拘置所に移送される映像、衝撃的でした。もう彼を動画で見ることはないのでしょうか。
、東京タワーの見えるマンションに引っ越した友人の家で、偽セレブーパーティーをイメージして新年会を企画していたのですが、あきらかに時代遅れとなってしまったようです。わたしたちは、地方出身なんで、ブームが遅れてきたってことにしようねといって、せっせと準備中です。とはいっても、食べ物持ち寄りのほのぼのパーティーなのですが。
若者があこがれるライフスタイルはどうかわるのでしょうね。セレブという虚像ではなく、もっと実のあるものが評価される時代がくるといいと思います。
たとえば、家で御飯を食べることとか。
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昨日ネットで調べたところ、あの酸味はアジアの方のライムらしい。日本ではレモンで代用とのことなので、素直にレモンを使いました。
スーパーでは、青物をなにか見繕おうとしたのですが、高いですね。ほうれん草なんかも300円ちかくする。
かぶが150円だったので買いました。カブの葉っぱ、苦味がなくて実は大好物なのです。絶対捨てたりしません。カブの煮物にいろどりにしたり、汁物に使ったり、炒め物もうまいです。捨ててる方、絶対もったいないですよ。
アジア風焼きうどんのコツは酸味をつけることと、カピやら、干しえびやらで、えびの香ばしさをつけることです。酸味はいつもはワインビネガーを使ってたんですが、今回はレモンで。レモンも安かったので、みっつオトナ買いしました。
カブ本体は、明日に取っておいて、今日は葉っぱをおいしくいただきました。
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今日の帰り道、ふと、アジアっぽい焼きうどんをたべたくなったのですが、家には、残り物がいろいろあるのを思い出して、やめました。明日作ります。
ところで、お店で食べる東南アジア風の炒め物ってどうしてあんなにおいしいのでしょう。家で、まねをするのですが、あのインスタントのような、すっぱくて香ばしいフレーバーをどうやって出すのかがわかりません。レモングラスかな?知っている人は教えてください。
明日作る前に、もう一度ネットで調べてみます。
ネットは、野菜の下ごしらえとか、忘れがちなポイントを確認するのにとっても便利です。でも、あのすっぱい感じ、とかいうニュアンスは、意外とヒットしないものです。
家にあった残り物は、大根と豚肉の角煮と、なめこのお味噌汁です。あと、キムチの千切りと、納豆と、卵をまぜて、かんたんどんぶりにして食べました。
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15日日曜日は、近所でやってた世田谷ボロ市に行ってきました。
目当ては、日常使い食器。安くていいものがあれば、骨董。
ということで、買ってきたのが、これです。占めて4000円。
骨董でないのが、そばちょこ三つで400円。白い小皿5つで500円。大鉢1000円。中すり鉢250円。そして、骨董で、一枚1500円の平皿を二枚で2000円にまけてもらって買ってきました。
特に骨董の平皿は青が多くて、細かい柄が詰まっているので、パスタや、メインディッシュで洋風料理にも使いやすそうです。一枚で使うなら、前菜やサラダにも使えそう。楽しみです。
今日は、大根と豚肉の角煮をつくって、買ってきた大鉢を下ろしました。
時間短縮のために、豚肉を圧力鍋で下ゆでしている間に大根も別に下ゆでし、あとで、あわせて味付けしました。三枚肉の脂っぽさのせいか、最後にちょっと煮詰めただけで、味がしっかり入っておいしかったです。レシピのイラストには載せてませんが、親子丼やチャーハンの時の残りの長ネギもいれて、ざっくりと作りました。
角煮、ものずごい量できてしまいました。それをも飲み込む、巨大な大鉢。素敵です。
写真もっと練習します。
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携帯メールでひとしきりもんもんとしたのち、夕飯に親子丼を作りました。
今日の買い物は、アボガド一個と鳥のモモ肉(親子丼用)です。
あとは、水曜日のチャーハンを作るときに買った長ねぎと卵の残りを使います。
鶏肉を炒め、ねぎをいれさらにいためたら、お水を1/4カップほど入れて醤油、ナムプラー、味の素、砂糖で味をつけ、煮詰めます。
お水が半分くらいになったら、溶き卵二個を回しいれ、蓋をしめ、15秒くらいしたら火を止めて蒸らします。
御飯の上に載せて、熊君の韓国土産、韓国のりをのせました。
終わりです。
あっという間なので、作る前に、アボガドにマヨネーズを合え、ゆずドレッシングをかけたサラダを作っておきました。
あとは、最近の定番、熊君のくれたキムチを用意して、無国籍料理の完成です。
キムチを撮りわすれましたが、今日は写真を撮ってみました。
写真もう少し練習します。
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アップする順番が逆になってしまいました。
木曜日は、二日前からちびちび食べていた、野菜スープの残りをいっきにリゾットにして食べました。
ひとりごはん、残り物テクニックです。
雑炊ではなく、リゾットになるポイントは生米のときにオリーブオイルで炒めることと、アルデンテを死守すること。
3日目の野菜スープの具はすでにぐったりしていい感じなので、リゾットを煮るときは、具を別に取っておき、最後にあわせるとよいです。
スープにセロリが入っていたので、香りのいいリゾットに仕上がりました。
サイドメニューとしてコールスローを作りました。コールスローのキャベツも、もとは、リゾットにした野菜スープの材料の残りです。
買ったもの、作ったものをしっかりおいしく食べきる。
これひとりごはんの最大のテーマです。
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13日、地方への出張の帰り、仕事関係の人たちと、バカラが経営している、b bar丸の内店に行ってきました。
ここでは、お酒をバカラのグラスでおいしく飲めるそうです。
ブースのパーテションもバカラのグラスを一杯に並べたガラスの棚でできていて、とてもおしゃれで高級な感じです。
お酒は一杯一杯違う形のバカラグラスででてくるので、テーブルの上は大小さまざまなグラス達でとてもきれい。
グラスの先がとても薄いので、お酒の口当たりがよい感じがしました。これって、バカラグラスの常識なのでしょうか。
がしかし、お酒が高かった。モルツが一杯1600円です。ワインは15000円からでした。バカラ使用料なのかな。
ボスも珍しく値段にびっくりしており、おかげで午前まで飲んだ割には、上品なオトナ飲みが楽しめました。
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前にひとりごはんにおける炊飯器との競争についてかきましたが、今度はおまかせです。
わたしは、ピラフや炊き込みご飯を適当に炊飯器でつくるのが大好きです。
いつもは、競争相手の炊飯器は、わたしがホントに疲れているときは、自分でごはんをつくってくれるのです。
バリエーションはいろいろあるのですが、今回は去年くらいから作ってる最新作を。
これは、高山なおみさんのエッセイ、日々ご飯に書いてあったものをちょこっとだけ変えました。
ちなみに、この日々ごはん、という本、この本を出版した出版社アノニマスタジオの丹治さんにもらったものです。
丹治さんとは、他の仕事でかかわったのですが、とてもまっすぐで、仕事に情熱を持っている人ですてきでした。日々ご飯には丹治さんが何回も登場しますので、読んでると、がんばってる姿が想像できてとてもたのしい。
さて、炊飯器さんにつくっていただくのは、えびピラフです。
普通の水加減のお米に、冷凍むきえび(凍ったままでよい)バター一カケ、ナムプラー、〔高山さんによると、釜に指をつっこんで、すこししょっぱいと感じる程度。味が足りなければ、炊き上がってから塩すればいいので、気にせず)、塩少々をいれて、普通に炊きます。
早炊きモードで30分後できあがります。適度に蒸らしながら、味が足りなければ塩コショウしてください。
スクランブルエッグや、オムレツをつくってのせるとオムライスみたいになって楽しいです。
スーパーで冷凍むきえびが安くなってたら迷わず買うのは、いつぐったりしても、これが食べれれば元気になるやと思っているからでしょう。
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日々ごはん〈5〉 著者:高山 なおみ |
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今日は(書きやすいのでこうかきますが、本とは昨日です)はねぎ一本と、卵6個を買って帰りました。
あわせて170円くらいのお買い物。野菜高騰のインパクトはかろうじて避けてきました。
今日は彼のかんこくみやげのキムチでキムチチャーハンをつくりました。
ごま油でねぎのみじん切りを軽くいためて、いったん取り出し、同じなべをよく熱して、溶き卵一個、チンした冷や飯をいれてよく混ぜながら炒め、ねぎをもどし、さいの目切りのキムチをいれます。あとは、塩コショウ、そして、決めのひと味 味パンダこと、味の素でうまみを調整します。
余談ですが、わたしは長い間、その化学的な見た目から、味の素を使うことに抵抗があり、鶏がらスープのもととか、鶏がらスープそのものとかで、ひとりごはんをこなしておりました。がしかし、近年、エスニック料理を作るようになったのを機会に使い始めて、なじみのよさやくせのなさにいっきに味パンダファンとなってしまいました。特にチャーハンには味パンダがとても便利。さらっとしたまま、うまみが回りますし、塩味もしょうゆ味もじゃましません。
また、チャーハンといえば、炊きたてごはんではなく、必ず冷や飯を温めなおして使うこと、というポイントをゲットするまで時間がかかった記憶があります。テレビで特集しているチャーハンの作り方だといかにすばやく炒めるかとか、たまごをご飯にきれいにコーティングするには、などやってますが、なかなかうまくできない人は、冷や飯温めなおしでトライしてみてください。いままでの苦労がうそのようにおいしいチャーハンができます。
私が思うに、ひとり暮らしを始めて少しづつ料理を覚えるときって、レシピには書いてない小さなコツがつかめずひとりで苦労することが多いような気がするのです。
いろいろ思い巡らせたチャーハンは昨日仕込んだいかくんとセロリのマリネと前の日の野菜スープ(よりおいしくなってた)と食べました。
イカクンとセロリのマリネを作るときは、ソフトいかくんがなじみがよいですよ。
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ひとりごはん調理時間の理想は、ごはんが炊けるのと同タイム。
我が家の炊飯器は早炊きモードで一合炊くのに約30分かかります。
仕事から帰ってくる時間は、八時から12時までと毎日不規則なので、ごはんはお家に帰ってから炊飯スタートです。
スイッチをセットした後、下ごしらえ10分、煮物などの煮込みに20分、常備菜を出したり、森付けしたりしてが五分で、ごはんか炊き上がって、五分後ぐらい、いい具合に蒸れたときにいただきますできるよう、ねらいます。
意外とつらいのが、おかずがごはんより早くできてしまうこと。できたでのおかずが冷めていく^。炒め物や焼き物は、下ごしらえしたまま置いておいて、ご飯が炊ける時間から、調理の時間を逆算した時間まで置いておきます。
出来立て、炊きたてのご飯が食べられるのは、フットワークの良いひとりごはんの醍醐味なのです。
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あまり気づきませんでした。
安い野菜しか見ない習慣がついているからでしょうか。
買い物はこまめに、品数少なく買い足していくと、食材をあまらなくてすむようなきがします。
大体は、冷蔵庫の中身との組み合わせを考えて、安い食材を2,3品目買うくらいです。
買った食材はその日の調理にすぐ使うのですが、ひとりなので、食材がそれぞれ半分づつ残ったりして、それが、また明日の買い物で思い出す用の、冷蔵庫の残りになるわけなのです。
今日はキャベツ半分と、セロリとベーコンを買いました。キャベツ1/4と、ベーコン半パック、そしてセロリの葉で香りを出したスープと、明日用にセロリとイカくんのマリネを作っときます。
このマリネは、大学時代に谷中の創作レストランのシェフに教えてもらったのですが、おやじのにおいはどこえやら、本格イタリアンの味がしておもしろいです。しかも、味付けはイカくんまかせです。
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木村料理道―THE NABEキム’sスタイル 著者:木村 祐一 |
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仕事のストレスで日、月と連休フルに寝込んでおり、自分を立て直すために、「七つの習慣」を読み読み、フランクリンコーヴィー手帳とにらめっこしていたところ、(買ったばかり)早速ですが、韓国に行った彼がおみやげを持って成田に到着との連絡が入りました。
お家におみやげを置きに来てくれるというので、やっとのころで、一日半丸くなっていた寝床から抜け出し、お風呂に入ってテレビをつけると、高校サッカー決勝がやっているではありませんか。そういえば、昨日テレビで、テクニック対伝統の注目の一戦行っていたような。。
うわさの滋賀県代表 野洲高校。たしかに素人目でも華麗です。高校生がみごとなヒールパスをばしばし決めています。うわ、先制点いれた。華麗だな。鹿児島実業もがんばれ。それにしても、ヤス高校は、見た目もプレーものびのびしてますね。監督はレスリング出身だそうで、格闘家のように耳がつぶれています。監督も、生徒も見た目からして楽しそうです。
そんな前半が終わったころ、彼が東急でお惣菜を買い込み到着。高校サッカーをみながら、昼下がりの宴会なんて、なんか幸せです。
我々の注目は、別の意味でヤス高校の青木選手。なんか、かっこいいというより、存在が、セカチューです。青春のアイコンっていうか、高校時代のいろんな思い出がよみがえってきて胸がいっぱい。
試合の結果はこれまたヤス高校が劇的な勝利を収めたのだけど、そして、とっても楽しそうで、きらきらしていたのだけど、きっと華麗なプレーはたくさんの努力の上に支えられているのでしょう。日本中のサッカー少年が、楽しさや華麗さだけでなく、彼らが積み上げてきた努力も感じ取ることができたことを、願います。鹿児島実業のプレーもすばらしかったですね。年末から、フィギアスケート、箱根駅伝、サッカーと感動してばかりのりさでした。
おみやげはのりと、キムチとこちジャンをくれました。彼のおみやげはどこへいってもご当地食材です。(私が喜びますので。)
ひさびさに知らない人、知らない国での交流に興奮気味の彼は、子供のようにあったことをちくいち報告してくれました。
楽しかったのだね。気をつけて北国に帰ってください。
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はじめまして。リさといいます。27歳OL東京在住です。2006年の事始めにご飯日記をはじめます。
ふつつかな点もあるかもしれませんが、いつかみなさまにご覧になっていただけますようにがんばりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
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